matomejoho


いつもご訪問くださりありがとうございます!


当記事の内容は以下の記事の続報となりますので、興味のない方はそっ閉じでお願いいたします。

【ウィズ】〈皆さんのご意見をぜひ〉管理人の不定期企画記事!新協力イベントアイデアを考えてみた!!


kisidan

続報に移る前に、まず一言お礼を言わせてください。
上記の記事の企画内容は当サイト管理人の勝手気ままなアイデアなのですが、訪問者の皆様よりたくさんのコメントによる意見やアドバイスをお寄せいただきまして誠にありがとうございましたm(__)m
賛否両論その他諸々のコメントが合計で52件ありました。(5月12日時点)

当サイトでも予想していたことでありますが、多く寄せられましたコメントの内容が、

「内容がよく分からない」でした。

それもそのはず、前回の記事では各章ごとで「テーマ」、「ストーリー」、「イベント構成」、「バトル方式」とポイントこそ分けましたが中身のない説明で終わってしまいました。
中身の見えない宝箱を見せられて、「この中にあるモノについてどう思う?」と聞かれても困るに決まっています。
それにも関わらず、真剣に当記事のないようについて考えコメントをくださいました訪問者の皆様には今一度お礼を言わせてください。本当にありがとうございましたm(__)m

さて今回は、そんなスカスカだった前回の内容を少しばかり掘り下げて説明し、「このサイトが考えていた企画ってこういう事だったんだ」と皆様に伝えられるような内容にしたいと思っておりますので、もしお読みいただける方がいらっしゃいましたら是非ともよろしくお願い致します。
(先に言っておきます・・・長いです・・・。)



《第1章‐続編‐》
前回の『Who led "Fent rod " ?』のストーリーをもう少しご紹介



前回は出だしの部分だけストーリーの紹介をさせていただきましたが、黒猫氏が騎士団ともに異界の歪みに対峙する前の時点しか説明しておらず、何が敵で何が起こっているのか全く分からない内容でした。
今回は少し話を膨らませストーリーを進めてみましたので、黒猫氏と騎士団達が向かった先に何が起こったのかご理解いただければ幸いです。


では、




【異界の歪みの封印に向けて】


《騎士団 VS 新種の魔物》


急遽式典は中止となった。
勲章を授与するはずだった騎士団員及び歪み防衛に携わった魔道士達は、新種の異界の歪みが発生した現場へと出発した。
中央本部に集まっていたギルドマスター達も、新たな異界の発生の影響の有無を調べるため各々の管轄へと急行した。

「ひえー、これはまた派手に暴れてくれちゃってるなー」とロベルト。
「今日くらい平和に過ごしたかったんですがねー。そんなこちらの事情なんてお構いなしでしょうが。」不満たっぷりにルートヴィッヒ。
「新種ったって状況はいつもと変わらないじゃん。緊急連絡寄越すほどのものなの?」エステルもルートヴィッヒに乗っかって愚痴をこぼす。
「あの程度の大きさの異界の歪みですが、確かにいつもとは違う気配を感じます。魔物の様子も変です。」とオルハ。
「見るにゃ」ウィズが君に呼びかける。ウィズが促す方向を見てみると、騎士団員数名が魔物に魔法で攻撃している。
そして別の騎士団員が魔物を後ろから真っ二つに切り裂いた。
素晴らしい連携だ。君は素直にそう思った。

しかし次の瞬間、真っ二つに切り裂かれたはずの魔物の胴体は元通りにくっつき、何もなかったかのように騎士団員たちを薙ぎ払う。
「おいおい、再生可能な魔物かよ。これは厄介だぜ」ロベルトの言葉にルートヴィッヒが反応し、
「あの手の魔物は弱点を潰せばすぐに倒せますよ。再生種なんて珍しいものでもないでしょ」と一蹴。
君も再生や分裂する魔物とは何度となく手を合わせてきた。初めこそ対処法に困るが、それらが再生する核となる部分を攻撃あるいは消滅条件を満たせば容易に倒すことが出来る。
だが今目の前で起こった魔物の再生には違和感を覚えた。
何者かがその再生に、まるで手を加えたかのような…。

「今回の防衛は連携優先。相手の急所を探り見つけ、速やかに殲滅する。そういうことでいいですね」アネモネが魔物討伐作戦を簡潔に述べる。
「うむ。この短時間でも歪みの数が増えているのが分かる。各チームに分かれそれぞれの魔物討伐に全力を尽くしてくれ。オルハさんとは異なるかもしれないが、私も妙な気配を感じた。みんな心してかかってくれ」セドリックの言葉に団員達は士気を上げた.。
応援に駆け付けた騎士団及び魔道士達が異界の歪みごとにチームを振り分けられると、いよいよ新種の魔物との攻防戦が始まった。


《騎士団 VS 新種の魔物‐その2‐》


「次から次へと出てくる割には大したことは無さそうだな。再生能力だけ注意してれば何のことはないぜ」とロベルト。
「ちょっとは観察力使ってくださいよ。魔物に統一性がないの気になりませんか?新種とは聞いたが見たこともない敵が多過ぎる」とルートヴィッヒ。
「それになんだか、どんどん現れる魔物が強くなってるみたい。魔力上げてかないと通用しないもん」とエステル。
「しきりに暴れた後、どの魔物も一瞬何かを探すような素振りを見せる。一体何を?」とアネモネ。
君は最終防衛ラインであるセドリックのチームに配属し、各チームの遠方より援護を行っていた。
異界から現れる魔物は大抵そうなのだが、この世界には存在し得ない異形を成している。今回はそれに輪をかけて見たことのない風貌の魔物が数多い。いや、この魔物たちをどこかで見たことがある?

異界の歪みの封印にはオルハの力が必須だ。そしてあの程度の大きさの歪みならそう時間はかからない。そう、いつもならもうすぐ…。
しかし一向に封印作業は進んでいないように見えた。どうしたのだろう?そう思っていた矢先に各班へオルハから通信が入る。

「この異界の歪みは、これまでのモノとは異質のようです。歪みに何か別の力が働いています。封印することはおろか歪みの拡大を防ぐので精一杯です。」

予想もしなかったオルハからの通信で一同に動揺が走る。
各班が手合いする魔物も、時間が経つにつれその力を強め、各防衛チームを圧倒する程にまでなっていた。
「なんなんだよ、この機械人形さっきとパワー全然違うじゃねえかー」と敵の手数に防戦一方のロベルト。
「この変な鳥と熊、異質な魔法を使ってくるな。それにこの〈巨大な本〉、どうやって出したというんだ?」ルートヴィッヒは魔物の奇怪な魔法に攻め倦んでいる。
「もう、お菓子やうさぎやガイコツごときが、なんで私の大魔術で倒れないのよー?」エステルも魔物に決めの一手を打てずにいた。 
「おかしい。再生可能な魔物と言えど、生命の核が体のどこかに存在するはず。これだけ太刀を受けても不死身なのは何か別のカラクリがありそうね」アネモネは異変に気付く。
「仕方あるまい、ここは守りに徹しよう。」セドリックは各チームに作戦を伝える。
「この異界の歪みは、自然発生的なものではなく何か意図的な力が働いている。一体何が?」オルハはその歪みの正体を突き止めようと集中力を高める。

「キミ、このままじゃ埒が明かないにゃ。ひとつ精霊の力を借りて一蹴するにゃ」ウィズがキミに言う。
うん、君はカードに魔力を込め始めた。
その時、
魔物たちが一斉にこちらを向きその眼を鋭く光らせた。
ように思えた。

「そんな戦い方じゃだーめだよー」
君の背後から聞こえたその声の主が魔力を放ち、その場辺りいっぺん眩い光で覆い被せた。
「とりあえずここは俺たちに任せてくれ、普通に戦うんじゃ分が悪い!いくぜピンク」今度は男性の声の主が君の隣に現れる。
「私の計算に狂いがなければ、〈この位の量〉で倒せるはずよ、いくわよグリーン!」もう一人女性の声がそう言った。
「あいさ、挨拶代わりにどでかいの撃ちたいね!レッド!」グリーンと呼ばれた男性が気さくに言う。
「ああ。みんな、今は〈こっち〉で倒すのが好ましい。」レッドと呼ばれる男性が言う。
「〈あっち〉で倒せば労力は少ない。だけどこの混乱を鎮めるにはやっぱ〈こっち〉の方がスピードは早いからね。」と別の男が難しい顔をして言う。
「熟考屋さんのブルーからもお墨付きが出たわね。ピンク、イエロー、危なくないように皆さんに避難の声かけをお願いします。」さらにもう一人の女性言う。
「オッケー、パープル」イエローと呼ばれた女性が応答し、ピンクと呼ばれた女性と共に戦場へと舞い降りる。
「今からこの魔物たちを倒すので、みんなこの光の外へ逃げてくださーい早くしないと巻き添え食らっちゃいますよー」イエローは言う。
騎士団員及び助っ人の魔道士達も光の外へと退避する。
「どうやら皆さん無事外に出たようね、じゃあ行きましょうか!」ピンクが言う。
「では、せーっのー!」とグリーン。
「あ、ちょっとみんな張り切りすぎだろ、程々にしとk…」とレッドが言い終わるのを待たずに、他の5人は一斉に魔力を膨らませる。

突然現れた6人の謎の魔道士、いや魔道士であるかすら分からないが、その6人が光の中に極大の魔法を放った。
やがてその光が薄らいでいくと、そこには見たこともない〈杖?〉が大量に地面に突き刺さっては消えていった。
「よし、みんな行くぞー」レッドが他の5人に呼びかけ、6人はその〈杖〉まで移動する。
「早くしないと消えちゃう。ほらみんな、急いで―」ピンクが他の者たちを急かす。
6人は〈杖〉まで到達すると、見たこともない器を取り出し、それに〈杖〉を取り込む。
そんな6人の行動を始終見終えた後、セドリックが彼らに歩み寄った。
「ありがとう。まずは防衛への助力を下さり感謝申し上げます。」
「いいっていいって、それにまだ終わってないし。」イエローが言う。
「まだ歪みの封印が終わってませんからね。」とグリーン。
「ではパープル、よろしくお願いします。」とブルー。
「はい。ではオルハ様、代わっていただいてもよろしいですか?」パープルと呼ばれた女性はオルハに声をかけた。
何故私の名前を?という表情をしつつもオルハが場所を譲ると、パープルは先ほど取り込んだ〈杖〉を取り出し光の玉へと形状を変化させては詠唱を始め、発生した歪みを封印した。
「ほえー、すっげーな、オルハさんでもお手上げだった歪みをこんな短時間で封印しちまうたあ」ロベルトが言う。
「助けてくれたことに感謝します。しかしあなた方は一体、どこの誰です?」ルートヴィッヒが言う。
「あの魔術は私たちが使う魔力とは違うわよね?派手だけど威力そのものはなかったわ。」エステルはたった一度しか目にしていないその魔術を分析した。
「まあ、まずは基地へ戻り体を休めましょう。お礼をさせて頂きたいですし、詳しいお話も」とアネモネ。
「私の名前をご存知とは、もしやあなた方は他の異界から来た使者の方なのでは?」とオルハ。
6人は顔を見合わせた後、レッドと名乗る者が口を開いた。
「順を追って話したいので詳しくは後ほど、私たちは未来から来たクエス=アリアスの境界騎士団です。皆さんにお願いがあって来ました」



イントロの部分をもう少し追加しましたが、流れは掴めましたでしょうか?

(騎士団の名前は仮名ですが、一応ストーリーは全部考えています^^)




《第2章‐続編‐》
前回伏せていた『WLF』の詳細と流れ




前回は「イベント構成の説明」と銘打っておきながら「Fent rod(フェント=ロッド)」を集める意味と目的しか触れていませんでした。

「Fent rod(フェント=ロッド)」を集める理由は、
①今回の敵に対抗するため

②報酬ゲットのため
③未来に帰るため


これだけで「WLF」というイベントは○○だ、と皆様に理解してもらうのは横暴すぎます。

では「Fent rod(フェント=ロッド)」を集めるにはどうしたらいいのか、集めたら具体的に何が起こるのか、その部分に焦点を当てて進めていきたいと思います。



【イベントの進め方Ⅰ】‐「Fent rod(フェント=ロッド)」を集めるにはどうしたらいいのか


まず基本軸となるのは、「Fent rod(フェント=ロッド)」を集めるためには「Fent rod(フェント=ロッド)」を使い、「Fent rod(フェント=ロッド)」を倒すということ。
言い換えれば、杖の入手法は杖を消費してより多くの杖をゲットするということです。

面倒くさいと思われるでしょうが、ストーリーの世界観の為ここはひとまず流してくださると助かります。



物語を進めるポイント「Fent rod(フェント=ロッド)」集めが唯一の鍵>



とにかく重要な役割を担っている「Fent rod(フェント=ロッド)」。唯一の敵は「Fent rod(フェント=ロッド)」であり、その弱点も「Fent rod(フェント=ロッド)」、そして「Fent rod(フェント=ロッド)」から新たな「Fent rod(フェント=ロッド)」を手に入れる。
卵が先か、にわとりが先かのような話に聞こえてしまいますが、スタートは「Fent rod(フェント=ロッド)」の所持数がゼロの状態です。

どうして「Fent rod(フェント=ロッド)」の所持数ゼロの状態にも関わらず、イベントとして成り立つのか?
そのキーキャラクターとして未来の境界騎士団が存在します。
初期のクエストでは未来の境界騎士団がサポート役として「Fent rod(フェント=ロッド)」を使用してくれるので黒猫氏が「Fent rod(フェント=ロッド)」の消費をすることなくクエストに挑むことが出来ます。



【イベントの進め方Ⅱ】‐「Fent rod(フェント=ロッド)」を使用してクエストに挑む!


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※画像はイメージです


上記のイメージ画像では「消費Fr魔力」と書かれていますが、「Fent rod(フェント=ロッド)」の数でもいいかなと思っています。
なので「消費Fr数」とも言えますが、つまり消費魔力に加え「イベント独自のアイテム」を使わないとクエストに挑戦することが出来ませんということです。

上記にも書きましたが初期の段階では未来の境界騎士団がサポート役となり「Fent rod(フェント=ロッド)」の消費をすることなくクエストに挑めますが、次の段階からは「Fent rod(フェント=ロッド)」を消費してのクエスト挑戦が必要となっていきます。
つまり「Fent rod(フェント=ロッド)」を集めるにはどうしたらいいのかというと、

①初期段階のクエストをクリアする
②次の段階からは「Fent rod(フェント=ロッド)」を消費してより多くの「Fent rod(フェント=ロッド)」を手に入れる
そして、
③サブクエストやミッション、素材による進化などで手に入れる


といった様々な方法を使って集めていく、ということです。



【イベントの進め方Ⅲ】‐「Fent rod(フェント=ロッド)」を集めたら具体的に何が起こるのか


「Fent rod(フェント=ロッド)」を集めたら最終的にイベントクリアに結びつきますが、一足飛びに最終ボスまで辿り着けるわけではありません。
「Fent rod(フェント=ロッド)」を規定数集めたポイントポイントで、あるいはある条件の下で次のイベントへ発展し、そのルートを経た後最終ボスと相対します。
そのルートとは例えば以下のような流れになります。


《ルート1:ソロパート》

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※画像はイメージです


物語のイントロの役割を果たすクエストとして「初級」→「中級」→「上級」をクリアします。
その中で「Fent rod(フェント=ロッド)」を集めるためには「Fent rod(フェント=ロッド)」を使い、「Fent rod(フェント=ロッド)」を倒すというルールに慣れてもらい、今後の次なる発生イベントに抵抗なく入れるようルールを理解してもらいます。


《ルート2:エリアパート》


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※画像はイメージです


ソロクエスト(初級~上級)をクリアするとマップ上に「WLF専用エリア」が登場します。

このエリアに入っていただきますとさらに「協力バトルパート」、「討伐パート(ソロ)」、「封印パート(ソロ)」の3種類のパートでイベントが発生します。

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※画像はイメージです


「討伐パート(ソロ)」では「討伐パート(ソロ)」の、「封印パート(ソロ)」では「討伐パート(ソロ)」のポイントミッションを作り、各ミッションを達成することでイベントを進めていきます。

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※画像はイメージです


今回のイベントの一つの仕掛けとして、「討伐パート(ソロ)」と「封印パート(ソロ)」は日替わりのローテーション解放にします。
月~土で各3回ずつ「討伐」と「封印」を交互に担当します。
日曜日は選択式もしくは両方解放にして仕事や用事で出来なかったパートに挑戦できるようにします。

各パートには「デイリーミッション」、「累計ミッション」はもちろん、累計ポイントでイベントを進めるヒントを用意します。
そのヒントを集めることでイベントの間にあるストーリーを発生させることが出来ます。
もちろん累計ポイントで入手できるヒントを獲得しないでも最終ボスまで行けるようになっていますが、こちらはストーリーを楽しみたい人用の仕掛けとなっています。

各パートをクリアし、更に発生したイベントをヒントに「ある謎」を解決します。
すると最終パート(最後のクエスト)が開き、最終ボスに辿り着くことが出来ます。


《ルート3:高難度パート・ゲリラ(サプライズ)パート》


ここでは直接本編ストーリーに関りはないですが、「Fent rod(フェント=ロッド)」の大量入手及び腕試しが出来るクエストです。

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※画像はイメージです


出現条件はなく、ストーリー上の突然襲ってくる演出を出すためゲリラ開催にします。
ストーリーの世界観に沿ったパートですので、必ずクリアしなければならないといったものではなくどちらかと言えば上級者向けのクエストになっています。


《ルート4:最終パート》


そして「Fent rod(フェント=ロッド)」を順々に集め、行きついた先が最終パートです。
文字通りイベントを締め括る最後のクエストですが、ここでは2パターンのエンディングを用意します。
一つはソロクエストによるラスボスクリアです。もう一つは協力バトルによるラスボスクリアです。
イベント自体はどちらかの最終ボスクリアでクリアとなりますが、両方のパターンをクリアすることで裏のラスボスに挑戦できるようにします。



といったルート1~4(最終)は一例ですが、「ソロ」→「協力バトル」→「高難度」(クリアしなくても問題なし)→「最終ボス」と「Fent rod(フェント=ロッド)」の入手をトリガーとしてクエスト・ストーリーを発生させていきます。
「WLF」というイベントの全体像が掴めてきましたでしょうか??



【イベントの進め方Ⅳ】‐「Fent rod(フェント=ロッド)」を集めて未来に帰る


今回は(いつもですが)長くなりましたので説明は省略させていただきますが、未来の境界騎士団を送り帰すためにも「Fent rod(フェント=ロッド)」集めが必要です
その点はもし良ければまた機会にでもご説明させていただければと思います。



《第3章》
まとめ!!そして皆さんのご意見を!!



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毎回長文とは思いますが管理人の気まぐれ企画記事をお読みくださり、本当にありがとうございました!

前回より幾分は企画の説明に肉付けができたかなと思いますがいかがでしたでしょうか??
このサイトが考えていた企画ってこういう事だったんだ」と皆様に伝わっていれば嬉しいのですが^^

とは言いつつも、まだまだ言葉足らずで流れが掴めなかったり、ツッコミたい箇所が多くあるかと思います。
肝心の協力イベントの説明やバトル形式の中身も加えたいのが本音ですが、これ以上長くするわけにはいきませんので(もしあれば)次の機会にということで!

前回の記事のコメントでもいただきました通り、この企画は当サイトのみのいちユーザーとしての意見であり、皆様の総意として黒ウィズ運営の方に投げつけるものではありません
あくまで当サイト管理人個人が考えた単なるウィズネタです。
もしこんなアイデアが何かに影響を与えてくれたら、という些細な願望の範囲に収まる話ですので、それを超える考えは持ち合わせていないことをご理解くださいませ。



aikon

・【当企画記事を読んで思ったことは?】


最後になりますが、コメントにて皆様の考え・意見の他、以下の内容をいただければ幸いです!


①「WLFイベント」に賛成 or 反対?


②「WLFイベント」の内容をもっと見せた方が良い or 見せなくても良い?


③「皆様の黒ウィズに対する思いの丈を」または「皆様のアイデア」など


前回の記事では、
『もし賛成のご意見が100件及び総コメント数の半分を超えた際には、「WLFイベント」提案の旨を、ご意見BOXに投稿したい』と宣言させていただきましたが、総コメント数が100件に届かなかった&賛成のご意見が半数に達しなかった為、「WLFイベント」提案の旨のご意見BOXへの投稿は行わないことにします

goikenbox

たとえ今回の「WLFイベント」という企画が皆さんや黒ウィズ運営の方々に響かなくても、少しでも今後の黒ウィズ発展のヒントになることが出来たなら、これほど嬉しいことはないでしょう!

皆様からの黒ウィズ愛と誠意の込めたご意見をお待ちしておりますm(__)m